ターミネーター・ニューフェイト

ターミネーター:ニュー・フェイト(原題:Terminator : Dark Fate)

2019年日本公開のティム・ミラー監督によるSF映画。1991年に公開された「ターミネーター2」の正統な続編と謳っていた本作だが、結局のところ「『ターミネーター2』以降は無かったことに」と言うこと。そして「マジか!?」と思うほど冒頭では結構な衝撃を受けるので、本作を観る前に必ずこれまでの「2」以降のターミネーターを頑張って完全に忘れてもらいたい。海外の評価も散々だった様だが、なるほど、それも少しは理解ができる。ジェームズ・キャメロンを復帰させて正当な続編とか言うから、皆の期待値のハードルを上げ過ぎてしまったのではないだろうか。そういう期待があると「…言うほどでも」となってしまうのは確かだし、今回の作品作りのために結構強引に設定されている部分もある。それでも面白い映画なのは不動。進化していく敵となるターミネーターも「今回どんな形態になっているのだろう」という楽しみは裏切らない。これほど存在感のある敵が存在すると、毎回敵の形態が楽しみなのだ。さらに本作はアクションもバージョンアップされていてアクション好きな私にとっては見応えがある。序盤から結構な戦闘シーンがあるので掴みはOK。

Blu-ray仕様:本編129分 アスペクト比:2.39:1
英語:7.1ch DTS-HDマスター・オーディオ  日本語:5.1ch DTSデジタル・サラウンド
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3D Blu-rayの発売はない。そう言えば「ターミネーター:ニュー・フェイト」はそもそも3D上映すらなかったように思うのだが…。3Dカメラシステムの開発にも携わった、あのジェームズ・キャメロンが製作に関わっているのにだ。いよいよ3Dが終焉に向かっている気がする。3D好きとしては悲しい事実だ。パラマウントと20世紀FOXが制作で配給がディズニー。20世紀FOXがディズニーに買収された途端、早速こういうことが起こるのだな。導入観客数の試算で利益の出ないことは、一切やらない方向だろうかと考えてしまう。

「ターミネーター:ニュー・フェイト」あらすじ

メキシコシティの自動車工場で働く女性ダニーは、ある日突然、未来から来たターミネーター“REV-9”に襲われる。ダニーを守ったのは、同じく未来から送り込まれた強化型兵士、グレース。彼女の並外れた戦闘能力により、REV-9を撃退するが、決して死なないその最新型ターミネーターは、再び彼女たちに襲い掛かる。そんな中、必死に逃げ惑う2人を救ったのは、人類の未来のためにターミネーターと戦い続ける戦士、サラ・コナーだった——。

©2019 Skydance Productions, LLC, Paramount Pictures Corporation and Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.
© Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.

出演は、リンダ・ハミルトン(Linda Carroll Hamilton)、アーノルド・シュワルツェネッガー(Arnold Alois Schwarzenegger)、マッケンジー・デイヴィス(Mackenzie Davis)、ナタリア・レイエス(Natalia Reyes)、ガブリエル・ルナ(Gabriel Isaac Luna)、ディエゴ・ボネータ(Diego Boneta)、エドワード・ファーロング(Edward Walter Furlong)など。

サラ・コナー役のリンダ・ハミルトン。歳いってもカッコいい。本作の初登場シーンは映画「ターミネーター」らしく登場する。その際の足音のSEは無いと思うけど…。


未来から現代に送り込まれた強化人間“グレース”(マッケンジー・デイヴィス)。


今回の主人公ダニーことダニエラ・ラモス(ナタリア・レイエス)

今回はこの3人がメインなのだが、観ているとだんだん「嫁姑が娘の教育で対立している」ように見えてくる…。

ザックリと言ってしまえば、まるで「ターミネーター2」

評価が低評価なのも理解できる。しばらく観ているとまるで「ターミネーター2」を観ている様な気がしてきたのだ。トレースとまでは言わないが、設定が違うだけで大きな流れは同じ。詳細にいうとネタバレになってしまうので控えるが、それぞれ「2」そのままの役柄ではなく、登場人物の誰が、かつての「誰」と当てはめていけそうな内容。そして「ターミネーター2」を観ている鑑賞者は「このシチュエーションは見たことがあるな」と思ってしまうシーンがいくつもあるのではないだろうか。私はそう感じた。

♪デデン・デン・デデン♪ タイムマシーンによるいつも通りの登場だが、今回球体の周りが溶けるのではなく凍る。
人間なら分かるが、コイツは液体金属なので衣服も含めて皮膚が自由に変形できるのに、なぜ裸なのかはツッコミを入れるべきか。

ただ、今回は新たなキャラクターが存在する。あらすじにもあるグレースという未来から送り込まれた「強化人間」だ。彼女はターミネーターと対等に戦うことができる。シュワルツェネッガー演じるT-800型ターミネーターもお歳なので劇中にフル出場で最新のターミネーターと対等に闘うのが難しいのだろうなと忖度してしまう。さて、何故このT-800型ターミネーターがここに居るのか…は、本作を観ていただきたい。

シュワルツェネッガー演じるT-800型ターミネーター。「もう無理しないで」と言いたくなる。


盛り込まれたアクションシーンはカッコよく楽しい

新型ターミネーター“REV-9”と強化人間。相変わらず未来から来て現代で戦うのだが、これまでと違い、本作の戦闘シーンは敵も味方もメインキャストの「若返り」のお陰なのか、今までよりアクションが激しく観ていて楽しい。そして激しい戦闘アクションは若いものに任せて、リンダ・ハミルトン演じるサラ・コナーもアーノルド・シュワルツェネッガー演じるT-800型ターミネーターもどちらかというとサポート側に回り援護しているイメージだ。これが上手くいっている。コンビネーションが素晴らしく観ていて気持ちがいい。若者同士の戦闘を邪魔せず、年配のベテラン俳優…イヤ…ベテラン戦闘員というイメージ。逆に言えば戦闘シーンは重みが欠けてライトな感覚。そこはやはり「デッドプール」のティム・ミラー監督によるものだからか。ついでに言うと音楽もなんか軽い。前半のメイン舞台となるメキシコのイメージだろうかアコースティックギターの音が目立つ。

今回のターミネーターは速いぞ!


そして、本作の敵ターミネーター“REV-9”(レヴ・ナイン)は言わばT-800とT-1000のハイブリッド型のような形態。上のキャッチの画像でもずいぶん惹かれるものがある。まるで「ジョジョのスタンド」状態。こんなキャッチーなターミネーターがこれまでいただろうか。液体金属のターミネーターは「ターミネーター2」以降でも登場しているが、本当の意味でのハイブリッド。T-800型のような金属の骨組みと、T−1000型のような液体金属が通常は1体となっているが、それぞれ独立しても動く。だからキャッチ画像のような「ジョジョのスタンド」状態になることが可能なのだ。強化人間とT-800型に同時に攻撃されて、それなりにボコボコされても直ぐに復活してダメージはゼロ。動きも早く、これまでのターミネーターよりも遥かに戦闘力が高くみえる。そして戦闘中の無表情さはT−1000譲り。

今回の新型ターミネーター“ REV-9”。この後一体化する。

「ターミネーター:ニュー・フェイト」のドルビーアトモス

ドルビーアトモス収録されているのは4K UHD版のみ。通常のBlu-rayは7.1ch DTS-HDマスター・オーディオ(英語)になっている。本作のドルビーアトモスは好印象だ。全編通して積極的に使われている。特にチャプター15からは空中戦もあり、水中戦もありでトップスピーカーからはシーンに合わせた様々な環境音が出力される。

コロナビール?いいえ、“BrockMan(ブロックマン)”というビールだった。映画仕様か。劇中でメキシコからテキサス州に移動した途端にこのビールのイメージは一瞬、今いる国はどっちだったか混乱する。(※ドルビーアトモスとは関係ないシーン)

「ターミネーター:ニュー・フェイト」からの再出発になるか、これで終わりか

これまでのリブート版も失敗に終わった「ターミネーター」シリーズ。満を持して公開したように感じた本作だが、世間(特に海外)ではあまり評価されなかった。SFや、アクション映画好きな理由もあり個人的には十分面白い映画だと思うが、世間の目は厳しい。やはりターミネーター1作目や2作目を超えることはできないようだ。さらに観る側が「ターミネーターといえばシュワルツェネッガー」ということを払拭できないのなら、既にに70歳を過ぎ(2020年現代)、アクションスターとしてはかなりのご年齢だ。本作で終わりにして良いのではないだろうか。個人的にはそんなふうに思ってしまう。

そして相変わらず変な邦題をつけてしまう日本の映画配給会社。「ニュー・フェイト(新しい運命)」とするのはどうかと。誰の何に対してのタイトルなのか。変える理由もよくわからない。原題とはかなりニュアンスが違ってしまう。原題通り「ダーク・フェイト(暗い運命)」でいいのではないだろうか。どうしても邦題で別題を付けたいのなら「サッド・フェイト(悲しい運命)」くらいか…語呂は悪いけど。

おまけ:ハンマーが頭にメリ込んでますよ?T-800とT-1000のハイブリッドなのでヘーキ。



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ドルビーアトモス収録(英語)になっている4K UHD版はこちら。視聴環境が整っていれば後半のドルビーアトモス効果は結構派手目の出力なので楽しい。HDR効果は新型ターミネーターが黒色なこともあり、HDR設定項目がある表示デバイスなら白ピークを高めるより、アンダー気味に設定した方が全体的に見通しがよく良い感じになる。


「ターミネーター:ニュー・フェイト」はAmazonビデオで購入もしくは有料レンタルのみ。U-NEXTは440ポイント(2020年3月8日時点)で視聴可能。NETFLIXは登録なし。

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コメント

    • もみじ
    • 2020年 3月 16日

    今日は仕事ですが時間余りまくり・・・。不謹慎にもこの勤務体制状が続いてくれればと思っていますが平常に戻った時が辛そうです(笑
    御返信ありがとうございます!
    「ターミネーター:ニュー・フェイト」観ましたよ。単細胞の僕には普通に面白かった(爆 音も良かったですよ~~!で、前作?の「 新起動/ジェニシス」は手放してしまったのですが、確認すると音声はBDでもアトモスdったので廉価版になったものを買い直して観直してしまいました(笑 そしたら(内容はともかく)音がニュー・フェイトよりも凄くて、ボリューム3レベル落しました。当時はアトモスの環境ではなかったので改めて驚いた次第です。ん~~こうなるとニュー・フェイトのUHDアトモス盤が視聴してみたい・・・(笑 やっぱりアトモスで迫力ある作品の場合は天井側SPからの情報量が凄いですよね!これぞホームシアターの醍醐味って感じです。

    >賞を取ったからといって観てみると、自分の中では結果あまり良さがわからなかったり、あまり振るわなかったりすることが多いです。
    確かに・・・。作品賞を獲る作品って地味系&差別系が多いので単細胞の僕にとっては魅力ある作品でないことが多いです。「通」に評価が高い作品と、稼げる作品はまた別で、稼ぐ映画の方が僕にとっては永久保存版になるのは自然です(笑

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 3月 17日

      そんな不謹慎なことを考えていると平常に戻ると本当に辛いですよ〜。
      私たちの様な趣味を持った人間はホームシアターによって自宅環境が充実してしまっているので
      仕事が辛くなればなるほど「早く家に帰りてー」と心底思ってしまうものです。

      もみじさん、「単細胞の僕には」と自分で仰ってますが、私も普段の仕事で頭を使うのでああいうボケーっと観ることができる映画が大好きなのです。極たまーに、ドラマ映画などで小難しい映画を観ては妻とあーだこーだと言いながら、それはそれで楽しんだ後、やっぱり、お口(目)直しにドカーン、ボカーンなSF映画やアクション映画を観てしまいます。私はもう若くないので行きませんが、一種のクラブ(昔でいうディスコですかね)にいって爆音に包まれ、脳内が興奮しながらトランス状態になるのに近いのかもしれませんね。

      「ターミネーター:新起動/ジェニシス」はドルビーアトモスをインストールしてから確認のテスト上映はしましたが、全編通してキチンと観直してないのですよね。「ここではトップスピーカーが鳴ってるな…」と狙いを定めたシーンだけを飛ばしながら観てましたから。バスの天井をターミネーターが歩くシーンで思わず顔がニンマリしたのを覚えています。こんど腰を据えて全編通して観ます。

    • あゆっち
    • 2020年 3月 10日

    御返信ありがとうございます。
    僕は逆に会社から強制的に出勤日を減らされてしまい、長い社会人生活で初めてのケースで時間が余りまくりです(笑 こういう時に限って新作のストックがなく、その代わりもう一つの趣味?であるウエイトトレーニングしまくりです。ホームシアターとホームトレーニィ(笑 最近はドルビーTrueHD収録のソフトが少なくなりましたよね。UHDがドルビー系アトモスでもBDはDTS/HDというのが殆どじゃないでしょうか?MAXのビットレートがDTS/HDが24.5mbpsでドルビーTrueHDが18mbpsとなってるので再生中の平均ビットレートも準じて差がでるためそう感じるんですかね。なんか最近は「コレは永久保存版!!」と思える作品に巡り会わなくてソフトも買っては売っての繰り返しです(笑 こんなことなら配信コンテンツで有料視聴でいいんじゃないか・・・とも思いかけてきましたが、やはりソフトは音が違うので結局買ってしまいます。でも4月に入れは購入予定作品も増えますので楽しみです。エンド・オブ・ステイツBD4/17発、イエスタディUHD4/21発、ラストクリスマスBD4/22発、スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明けBD4/28発、フォードvsフェラーリ5/2発。あっそうそう、Netflixオリジナル作品のマーク・ウォールバーグ主演「スペンサー・コンフィデンシャル」と、アン・ハサ、ベン・アフレック主演「マクマホン・ファイル」ご覧になりました?最近のネトフリオリジナルって一流どころが出るようになって凄いですよね。今年の韓国映画がオスカー作品賞でその殻を破ったので、その内Netflixオリジナル作品も作品賞を取るんじゃないでしょうか?。暇なんで長くなってしまいすみませんでした・・・

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 3月 14日

      もみじさ…もとい、…あゆっちさん
      こんばんは。

      あゆっちさんにも直接的にCOVID−19による影響がでているのですね。
      もう有事といってもいいくらいの出来事ですがこういう時にも政府や首相はリーダーシップを発揮せずほぼ机上論だけで何も動かないので、日本でのパンデミックを抑えられているのは日本人である私たちの国民性としか思えないでいます。
      海外でメチャクチャになっているニュースを見ては日本で良かったと思いますもんね。

      配信サービスがこれほど有効に使われる時期は無いでしょうね。これを機にさらに加入者数も増えそうな気がします。
      音に関して現代ではやはりパッケージを超えることはありませんが、そこに拘らない人にとっては月々の固定料で映画作品が見放題というのは、よく考えたら映画におけるバナナの叩き売り状態ですよね。凄い時代になったなぁとつくづく思います。

      Netflixの躍進に映画業界が恐怖を抱いているから、今はどちらかというと締め出したいほうでしょうね。アカデミー賞におけるオスカーの選考などを行なっている今のアカデミー会員の方々は、Netflixなど映画の動画配信が無い時代の人達ですから反発も強いのでしょうね。あのスピルバーグ監督(当然、アカデミー会員です)もNetflixに反発しているお一人です。アカデミー会員の方々はこれまでの映画業界を支えてきた人達(監督や俳優やプロデューサーなど)なので、その世代が入れ替わっていかないとNetflixがオスカー賞を獲るのは難しいかもしれませんが、Netflixも莫大な予算をかけて古参の有名俳優(アカデミー会員)を起用するのもそのためでもある気がします。一種のロビー活動のようなものなので、賞を獲得するのも時間の問題でしょうね。何でも「通」になればなるほど「メンドクサイ人」になるのはどの世界でも同じなのかもしれません。所詮は大人の事情なので、賞を取ったからといって観てみると、自分の中では結果あまり良さがわからなかったり、あまり振るわなかったりすることが多いです。

      IMDbsやRotten Tomatoes、Metacriticなどの評価サイトでさえ、結局は人それぞれの好みなので分散したり偏ったりするのが普通です。あゆっちさんのように買っては売りの繰り返しをしてでも自分の中で高評価な映画作品を見つけるのがこの世界の楽しい部分だと思うのです。それが映画内容でも音響でも映像美でも、自分の中で一番なら、誰がなんと評価しようが、たとえ世間からラジー賞でクソ映画だと言われようがその映画が一番いい映画なのですよ。世の中には「くだらない映画」は沢山ありますが、観た人全員が満場一致で本当に「つまらない映画」なんてほとんどありません。

      ※私も長くなってしまったのは、決して対抗意識ではありません。

    • もみじ
    • 2020年 3月 10日

    お久しぶりです。
    一応BDで購入しまして今週観る予定です。
    最近思うのですが、BD盤でDTS/HDの「7.1ch」で収録されてる場合、UHD盤のアトモス共に迫力ある高音質であることが多いと感じます。
    先日、ダニエル・クレイグの007シリーズ4部作をまとめてBDで買って一気観したのですが、1~3作目まではDTS/HD5.1chで4作目の「スペクター」だけ7.1ch仕様なんですが、コレだけ素晴らしい音響でした・・・。他の7.1ch作品もそうですが特に天井側SPの鳴り方が違います。7.1ch収録は9ch以上のマルチでSPを組んでる場合は特にそう感じるのかもしれませんね。「ニュー・フェイト」も7.1ch収録なので「音」に関しては楽しみです(笑

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 3月 10日

      もみじさん
      こんにちは。

      「ニュー・フェイト」音いいですよ。
      基本的にDTSベースの音はドルビー系に比べて
      全体的に音の押し出しが強く感じ、迫力がありますよね。
      そういった印象もあり、アクション系、SF系映画が好きな私は
      ドルビーよりもDTS収録の方が好みだったりします。
      「ニュー・フェイト」のドルビーアトモスに関しては
      結構トップスピーカーが派手めに出力されますので好印象でした。
      マーベル系で結構な確率で肩すかしを食った印象だったので
      ドルビー系は当たり外れがあるイメージになってしまいましたよ。

      7.1chをどう割り振るかは各スピーカーのバランスも含めた
      A/Vアンプの腕の見せ所なのでしょうね。
      ダニエル・クレイグ版007シリーズは音楽も素晴らしいのですよね。
      私も大好きです。

      ※今週は(も?)平日は徹夜続きなり、レスポンスが非常に悪いですが
       週末には余裕ができますのでコメントに対する返信は気長にお待ちください。
       (現在も仕事中ながら現実逃避でネット世界に逃亡)

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