トランスフォーマー/最後の騎士王,3D,ホームシアター

3D映画が好きなら押さえておきたい映画ソフト5選

ブログ「家キネマ。」の読者様なら私がそれなりに3D映画好きであることは既にご承知のことと思うが、「じゃ、どの3D映画がお勧め?」となると非常に悩む。しかも、普段から人には滅多に“お勧め”することをしない人間。今回はそんな私が敢えて選んだ3D映画5選。

タイトルには偉そうに「押さえておきたい」と付けつつも、それこそ千差万別、人にはそれぞれ好みがあるし趣味で嗜好品のホームシアター機器はもちろんのこと、再生する映画ソフトなどは、私が勧めたところで人によっては「ク○つまらない!」と一蹴されて終わる場合だってある。中には「せっかく買ったのに…」と、悪気なくも気持ち的には責任を押し付けようとする輩だっているのだ。家族などよほど心を許した人以外は基本的に信用してはいけない。友人でさえ五分五分で話を聞いておく方がいいと思うのだ。そんな私は寂しい人間だろうか…イヤ、これが私の処世術なのだ。

さてと…予め“言い訳”と“保険”をしっかり掛けたので、そろそろ本題に移るとしよう。

「家キネマ。」3D映画の厳選5本

紹介する3D映画ソフトはランキング形式にはしない。映画は結局どれも面白く、つまらない映画はこの世に存在しないと私は思っている。100万人に聞いて全員が「つまらない」といえば流石に認めるかもしれないが、誰か1人でも「面白い」と思えばその映画は人の心を動かす何か要素を持っているということだ。自分にとってその映画の面白さが見出せなかっただけだと思っている。もちろん人には好みがあるので「好きじゃない」映画は存在するだろう。私の中では「ホラー映画」がその部類。

なので「もし、無人島に5本だけ3D映画を持って行けるなら」という訳のワカらない想定をしつつ「どないして再生すんねん」とか「無人島に電気あんのかい」とか自分の想定に自分でツッコミを入れながら、そこそこ3D映画好きな私が独断と偏見で無理やり3D映画5本を選んでみた。実際に視聴した感想などは過去の関連記事で貼っておくが、今回はあくまでも“3D映像”に特化した選択なので映画内容や音響とは関係ないことをご了承願いたい。

※20202年9月現在までに所有している3D映画ソフトより厳選。各パッケージ画像はAmazonにリンクしているので、よろしければどうぞ。

1本目、「アバター(原題:Avatar)」

アバター,3D,ホームシアター


やはり3D映画の金字塔。このソフトは外せない。劇場で観なかったことを後になって非常に後悔した作品。初期の3D映画だからと技術が低いのでは等の心配は無用。今改めて観てもそのクオリティの高さには驚く。とにかく画作りが丁寧で3Dならではの見所も満載。「ほ〜ら!3D凄いでしょう!」とアピールしているのではなく、あくまでも劇中内でナチュラルに3D効果を満喫できる。パンドラの美しい世界を立体視で観ていると、3Dデモンストレーション映像を見ているかのようで、自然にその世界に入っていける。

2本目、「ゼロ・グラビティ(原題:Gravity)」

ゼロ・グラビティ,3D,ホームシアター


3Dでの真っ暗な宇宙空間と、光に当たって白く輝くシャトルや宇宙ステーションとのコントラストの差がさらに造形物の立体感を生み出す。大気圏外から地球を見たときの美しさとその距離感。やはり3Dならではの表現が随所に見られる。宇宙空間がメイン舞台なので視覚対象物が少ないのも立体視しやすい要因かも知れない。宇宙ステーションがスペースデブリにより崩壊するシーンを3Dで観た時は恐怖と同時に「お見事」という称賛が心で混在した。我が家で3D映像を確認する時のリファレンス的な映像ソフト。

3本目、「カーズ/クロスロード(原題:Cars 3)」

カーズ/クロスロード,3D,ホームシアター


私が理想とする3D映画。ほとんどのシーンがパンフォーカスで映像を見せているので背景ボケや前ボケによる奥行感、立体感の衰退がない。アニメーションなので全体的にカラフルでコントラストも高いことから全編通して見通しがいい。また、3Dで観る場合、特に映像がロング(対象物が小さく)になったりすると実写の映像ではミニチュアに見えたりするが、本作はもともと素材がオモチャっぽいアニメの車なので仮にそう見えても違和感がないのもいい。いい見せ場で夜のシーンが比較的多かったのが3D的には少し残念だが、暗いシーンでも立体感や奥行き感は保たれているのは素晴らしい。

4本目、「トランスフォーマー/最後の騎士王(原題:Transformers: The Last Knight)」

トランスフォーマー/最後の騎士王,3D,ホームシアター

個人的に3Dとして印象に残った映画。トランスフォーマー映画が好きなのでちょっと贔屓目線が入っているかも知れないが、3Dに関してだけ言っても相当な出来栄え。元々巨大ロボットは3Dと相性が良いので大きくハズレることはないとは想定していた。実際に視聴してみて本作は3Dとしての見所が多いのも高評価の要因となっている。トランスフォーマーは映像的に日中が多く、夜などあまり暗いシーンが少ないのも3D映像の見やすさにつながっていると感じる。ただし、一部のカットで3D編集のミスがある。それがなければ完璧だった。


5本目、「アリータ:バトル・エンジェル(原題:Alita: Battle Angel)」

アリータ:バトル・エンジェル,3D,ホームシアター


ここ最近で観た3D映像では一番好印象に残っている。主人公のアリータはCGなのでポストプロダクションによる3D化でも立体視し易いのは容易に想像できるが、やはり全編3Dカメラを使っての撮影は流石にリアルな人物も比較的正確に立体視できて全てが自然に見え、同一画面内で CG(VFX)による立体物との共存ができている。VFXによる効果やCG人物とリアル人物との融合が自然すぎて観ていて違和感を感じない。3D映画においては目の前に飛び出す映像も珍しく、僅かだが挿入されているのも印象に残った。

次点、「パシフィック・リム(原題:Pacific Rim)」

パシフィック・リム,3D,ホームシアター

続編の「パシフィック・リム:アップライジング」ではなく、1作目の方。巨大ロボットの立体造形も素晴らしく“巨大ロボット”という時点で既に3D映えする要素を持っている。KAIJU(怪獣)と雨の中、香港市街で戦うド迫力のシーンは街の作り込みがハンパなく、KAIJUとの争いがなければ立体視でそのまま観光したいくらい。戦いが夜なので本来なら3Dには向かないシーンなのだが色の濃い外灯や電飾が街中で光っていて、それが反って3Dによる奥行き感の表現に一役買っている。しかし、夜のシーンや暗いシーンが多く、さらに戦闘シーンではカットも目まぐるしく変わるので折角の3D映像なのに見えづらく勿体無い気がしてしまう。そして結果、2Dの方が見易いというオチだったが、我が家のプロジェクターが液晶パネル方式からDLP方式に変わったらクロストークも皆無になり当時よりも見易くなったので本作の3D映像の印象も良くなった。

劇場とは違うホームシアターの3D映画

以上が至極個人的主観に基づいて厳選した3D映画ソフト5選だが、次点の1本を追加してしまったので結局3D映画を6本紹介してしまった。私の場合、3D映画を全て網羅しているわけではないのでこれでもまだごく一部に過ぎない。

紹介した映画ソフトはあくまでも家庭用であり、劇場とはスクリーンサイズはもちろんのこと、IMAX等とは3D視聴方式が違うということを念頭に置いてもらいたい。また、3D映画だからといって全て立体感や遠近感が素晴らしいわけでもない。映画ソフトによって(ポストプロダクションによって)良くも悪くも普通にもなる。立体感や遠近感をしっかり出すように編集された3D映画は素晴らしく、観ていて面白い。今回紹介した3D映画は個人的にしっかり立体感や遠近感が出ていると思えるものを優先して選んでみた。

もし、まだ目にしていない映画ソフトがあり、金銭的に余裕があれば視聴してみてはいかがだろうか。今は生産されていない3D対応テレビだが仮にテレビが3D対応であっても、通常のテレビ画面サイズではこの楽しさや迫力はなかなか伝わりにくい。やはり3D映画はプロジェクターによる80インチ以上の大画面で視聴してこそ真価を発揮する。冒頭では人に滅多にお勧めしないと言ったが、3D映像に関してだけはプロジェクターでの視聴を強くお勧めする。


コメント

    • 只野 与太郎
    • 2021年 8月 25日

    ウチキネマ 様

    はじめまして、大阪の3Dカメラマン、与太郎です。
    3Dをキーワードに貴方のブログに辿り着きました。
    いや~、映画にお詳しいですね、敬服しましたし、嬉しくなりました。

    私も「活動写真」から始まって、モノクロから総天然色、ワイドスクリーンと見てきて
    今は3D映画ばかり鑑賞しています。

    元々カメラマンでしたので、現役を引いてからは、花火師になり、ついでに花火を3D
    で撮影するため、4Kビデオカメラを4台駆使しています。

    「アバター」はいいですねぇ、3D映画の金字塔だと思います。

    あと、西部劇が好きなので、西部劇の3D映画が出ないものかと思っているのですが
    ちょっと無理ですかな?。
    ではまた。

      • ウチキネマー@管理人
      • 2021年 8月 27日

      只野さん

      初めまして。
      ブログをご覧いただきありがとうございます!

      いやっ!全く詳しくないですよ!好きな映画を好きなように観ているだけですので結構偏っていると思います。

      カメラマンとして現役を引退してから花火師????…どういう経緯で…
      「ほないっちょ、花火師でもやってみたろ」…って簡単にはなれそうにありませんが…凄いですね。
      素人考えで3D映像ってカメラ2台あれば撮影できそうですけど、4Kカメラを4台駆使するというのはテクニック的な何かなのでしょうね。

      3D映画は最近、業界的に力が入っていませんからね…その点は3D映画好きとしては心配しています。ある程度、大画面で観ないとその面白さが伝わらないというのもあるかと思います。小さな画面で「リアルなミニチュア」の様な立体映像を観ても大多数の方は迫力も無く面白くないと思います。さらには視聴するために3Dメガネをわざわざ掛けないと観られないなど、一時期普及した3D対応テレビが衰退したのもこの辺りが原因の一端かと…。

      確かに「アバター」は3D映画の金字塔ですね。今観てもやはり素晴らしいですよ。とにかく3D映像としても見せ方が上手いのですよね。これがヒットして3D映画が流行った頃の映画は、わざわざ3Dをこれみよがしに見せるためのカメラアングルや演出が多用された映画になって、逆に興醒めした覚えがあります(何でもやり過ぎはダメですね)。

      西部劇ですか。あまり詳しくはないですが、昔のマカロニウエスタンとか観始めると観ちゃいますね。「荒野の用心棒」とか「夕陽のガンマン」とか「続・夕陽のガンマン」等など…当時は売れてなかったクリント・イーストウッドも、これらの映画があってこその今ですよね。邦題になっている「続・荒野の用心棒」にはダマされました(別モンやん!笑)。

      西部劇を3Dにすると、どうなのでしょうね。対峙する2人のガンマンの距離感などは2Dよりも掴めそうです。あと何もない荒野が2Dではただただ殺風景ですが、3Dなら空間的に奥行きが見て取れ、広大さが伝わりそうですし、当時の建物や馬小屋が立体的に見えるのも楽しそうですね。

      期待は薄いですが3D映画がまたあの盛んな頃に戻って欲しいと願っています。気持ちは「シェー〜〜〜ン…カムバーー〜ック!」ですよ。(最後の「グッバイ!シェーン!」のセリフはカットでお願いします)

      あ、「シェーン」で思い出しましたが、0.5秒の早撃ちガンマンって…今ではとんでもなく遅いですよね。現在の早撃ちの最速(世界公式記録)はアーニー・ヒルという方の0.0208秒らしいです。シェーンはあっさり負けます。それまではボブ・マンデンといわれていましたが残念ながら公式記録がありません(非公式ですが0.02秒らしいです)。ボブ・マンデンの早撃ちを探したらYouTubeで昔の映像がアップされていました。あまりの速さに笑ってしまいます。

      ボブ・マンデンの早撃ち(YouTube)→https://youtu.be/6NSvXc1ruzU

    • うめ吉
    • 2020年 9月 14日

    飛び出し度ナンバーワンは、以前こちらでもご紹介したIMAX 3D のデモですね。
    映画館と同様、家キネマでも自分の手元まで、数字が飛び出してきます(笑)

    https://thedigitaltheater.com/imax-pre-show-trailers/

    これの一番上のやつです。もうお試しになりましたか?

    あと地味に好きな3Dは『ザ・ウォーク』『エベレスト』です。

    あ、飛び出すと言うよりは、3Dで妙に美しい『アナと雪の女王』もお勧めします。

    おっといけねえビルがぐぉーーーっとなるトリップ映像がたまらない『ドクターストレンジ』もありました。
    これ、ずっと2D版はずっとシネスコサイズなんですが、トリップ映像などになるときちんとIMAX画角?になるのも魅力です。
    廃盤になったものも多くて悲しいです。

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 9月 19日

      飛び出し度で言えばIMAX 3Dで異論はありませんねー(笑)。何よりあれ見るとパブロフの犬の様に反射的にテンションが上がります。
      もちろん、うめ吉さんにお教えいただいたサイトからダウンロードして楽しみましたよ。

      ザ・ウォークは映画館の予告編(2D)の時点で「ぅお!こえー」ってなりました。あれはドキュメント的な映画なのでしょうか?
      ディズニーで言えば「ラプンツェル」もかなり良いらしいのですが、映画として自分の食指が動かないものを3Dの為だけに買うことがないのでこの先も観ることがあるかどうかです。
      ドクター・ストレンジは何故か持ってないのですよね。カンバーバッチ好きなのですが…。何故だろう。

    • もみじ
    • 2020年 9月 13日

    映画館はもちろんTVですら3Dを体感したことがないのでうらやましい限りです。僕がAVに興味をもった頃には3DのTVですら殆ど生産も終わっていましたから・・・。上記5作品はカーズ/クロスロードを除いてUHDなりBDを購入しましたが、マーベル作品なんかも3Dが付いてくる度に「観れたらいいのにな~」と思いながら3Dだけいつも手放していました・・・。最後の騎士王などは画質音質ともにクオリティが非常に高いので3Dが体感てきたら相当な迫力なんでしょうね・・・、今となっては映画館の3D上映しかなさそうですが、機会があればホームシアターのプロジェクターでの3D視聴もしてみたいですね。最近ウチの65インチでもシネスコサイズだと大した大きさではないので、音の迫力に画が負けているように感じるようになりました。部屋がもう少し広ければプロジェクターも検討するのですが、やはり有機の77インチ(レグザから秋発売)を狙うしかなさそうです(笑

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 9月 13日

      映画館でも3D鑑賞がないのでしたら、コロナが収束した時にでも1度映画館で体感されてみてはいかがでしょうか。3Dは人によってホント、合う合わないがありますので。「〜最後の騎士王」は音もそうですが3Dもクオリティが高いです(編集ミスはありますが…)のでお気に入りの映画ソフトです。マーベル作品の3Dは私の中では今ひとつで終わっています(中でも良いのはANT-MANくらいです)。それでもつい買ってしまうのですが…(笑)。

      私も音の広がり感と映像のバランスは結構重要視しているのでドルビーアトモスで試聴の際は特に大画面で見たいですよね。没入感はさらに高まります。77インチ(!!!)もあれば十分かと。X9400ですか?ベゼルがめちゃくちゃ薄いですね!これを購入検討するなんてなんて羨ましい!

        • もみじ
        • 2020年 9月 14日

        77インチのシネスコサイズでも十分と思えるでしょうか?発売されたら1度量販店に見にいってみます。
        有機EL/TVはパネルはみんなLGなのでどのメーカーでもベゼルは実測1mm位です。でもTVを付けると画面内に1cmほどの枠が出ますね。因みにで薄さは4mmなのでスマホより薄いかもしれません(笑 X9400から待望の77インチがラインナップされましたが残念ながら画面下にスピーカーが付いてしまいX920のようにシンプルなデザインではないので今回は見送るかもしれません・・・。自分みたいにアンプを通して音を出している者にとってはTVスピーカーは必要最小限のものが好ましく、その意味ではX920はSPがチャチな分デザインもほぼ画面のみのシンプルな形なので気に入っているんです。このカタチで77インチだったら即買いだったんですが・・・。最近の各社ハイエンドモデルはアトモス対応とかウーファ内蔵とかTV/SPに力を入れていますのでレグザもその流れにあやかってる感じですね。有機の大画面を買う人は壁掛けにしたり音はAVシステムから出す人も多いので、余計なSPつけて奥行き出ちゃったり重くなっちゃったりってのはありがたくない人も多いと思います。

          • ウチキネマー@管理人
          • 2020年 9月 14日

          77インチなら幅は約1700ミリありますからね。内側1センチとられるなら左右で2センチとられて計算上約1680ミリですか。視聴距離で感覚も少し変わると思いますが結構大きいと思いますよ。量販店で見ると周りが広いので、そうでもないかもしれませんが室内に設置すると思っているよりも大きくみえますからね。一軒家の標準的な6畳部屋で考えると短辺が壁心で約2700ミリ(マンションなら2500ミリ程度でしょうか)。そこから壁厚と両スピーカー分を引くと結構スピーカーの間で画面一杯になりそうです。でもデザインだけは好みの問題なのでどうしようもありませんよね。メーカーはどうもシンプルで安くする方向はあまり考えずにオールインワンで付加価値をつけて便利を目指すので…私もあまり好ましく思っていません。

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