TENET テネット,映画,ホームシアター

TENET テネット(原題:TENET)

クリストファー・ノーラン監督による2020年公開の映画。私達が普段生活するときと同じ時間(順行)と、逆行する時間が同じ空間に存在するSF映画。ワケが分からなくなる…。これを劇場で観て一発で理解できる人はそうそう居ないと思う。配信やディスクメディアを購入して何度でも観ることで徐々に理解できるのだろう。と言っている私はまだ1回しか観ていないので(本ブログの執筆と撮影の為に見た事を「2回観た」とは言えない)、全くといっていいほど理解出来ていない。
なにせ細かいところに関しては何の説明もない。セリフ上では言っているのかもしれないが情報量が半端なく多く、一度に覚えて理解できないのもある。まるで口の中へ次々と色んな味の食い物をいっぱいに詰め込まれ、全部咀嚼しきれずさらに次の食い物が口に入れられる感じ。1つ1つ味わって飲み込めず何の味か良くわからないのだが、何だか思ったほどマズくないといった映画。頭も追いつかないので「おそらく、そういうことだろう」と想定して観なければならないところもある。

Blu-ray仕様:本編150分 アスペクト比:1.78:1/2.20:1(混合)
英語:5.1ch DTS-HD Master Audio 日本語:5.1ch ドルビー・デジタル
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1回目は逆行する時間と順行する時間が同じ空間に存在する不思議な映像を観て楽しむだけで終わった。映画「燃えよドラゴン」の「Don’t think,Feel!」というブルース・リーではないが、劇中のセリフで科学者バーバラ(クレマンス・ポエジー)が言う「Don’t try to understand it. Feel it.」。ええ、はい。まさにその通り。というか考えられないので途中で思考を停止。逆に良かったよ…「感じようとするな、考えろ。」じゃなくて。

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ええ…考えるのやめます。

※実際の映像は1.78:1と掲載の2.20:1の切り替えになるが、掲載の画像は全て2.35:1で撮影。

「TENET」あらすじ

満席の観客で賑わうウクライナのオペラハウスで、テロ事件が勃発。罪もない人々の大量虐殺を阻止するべく、 特殊部隊が館内に突入する。部隊に参加していた名もなき男(ジョン・デヴィッド・ワシントン)は、 仲間を救うため身代わりとなって捕えられ、毒薬を飲まされてしまう、、、しかし、その薬は何故か鎮痛剤にすり替えられていた。 昏睡状態から目覚めた名もなき男は、フェイと名乗る男から”あるミッション”を命じられる。それは、未来からやってきた敵と戦い、 世界を救うというもの。未来では、”時間の逆行”と呼ばれる装置が開発され、人や物が過去へと移動できるようになっていた。
ミッションのキーワードは〈TENET〉。「その言葉の使い方次第で、未来が決まる」。謎のキーワード、TENETを使い、第三次世界大戦を防ぐのだ。突然、巨大な任務に巻き込まれた名もなき男。彼は任務を遂行する事が出来るのか?
そして、彼の名前が明らかになる時、大いなる謎が解き明かされるーー。

©2020 Warner Bros. All Rights Reserved.

出演は、ジョン・デヴィッド・ワシントン(John David Washington)、ロバート・パティンソン(Robert Douglas Thomas Pattinson)、エリザベス・デビッキ(Elizabeth Debicki)、ケネス・ブラナー(Sir Kenneth Branagh)、ディンプル・カパディア(Dimple Kapadia)、ヒメーシュ・パテル(Himesh Jitendra Patel)、クレマンス・ポエジー(Clémence Poésy)、マーティン・ドノヴァン(Martin Donovan)など。

ロバート・パティンソンは2022年公開予定になっている「ザ・バットマン」のブルース・ウェイン/バットマン役の俳優。私が普段観ている他の映画作品ではなかなかお目に掛からなかったが、次回作のバットマン映画でブルース・ウェイン役になることで紹介されていたのでその時に認知した。

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次期バットマン。ロバート・パティンソン


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ついでにマイケル・ケイン扮する“アルフレッド”も登場したのかと思ったら違ったよ…MI6関連の情報提供者。

「TENET」が楽しめる映画かどうかは「どう観る」か

私は観たいと思った映画は観るまで情報を完全に遮断するのだが、そこそこの話題作以上となるとなかなか完全に遮断することは難しい。それこそ山ごもりでもしない限り、普段生活しているだけでどうしても耳や目に情報が入ってしまう。そういった意味ではWeb上なんて地雷だらけ。なので「TENET=難解」というワードだけは入ってきてしまった。IMAXの劇場で長編予告映像を観て「メッチャ面白そう」と思ったが、世間では「面白い」というキーワードではなく「難解」がちらほらと目や耳に飛び込む。観る前から不安になるではないか。

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そもそも説明として言っている意味も解らない。物理学専攻の人なら解るのかな。

新型コロナウィルスのせいで劇場には足を運べず、IMAX画角で鑑賞することは叶わなかった(以前にIMAXで長編予告は観た)。結局ディスクメディアの販売を待つことになり、発売日に4K UHD初回限定版を入手してようやく観ることができた。…が、確かに難解。時間の逆行はいいとして、主人公である「名も無き男」(ジョン・デヴィッド・ワシントン)という人物が果たすべく目的と手段を周りから接触する人物から伝えられるのだが、それがスッと頭に入ってこないので余計に難解に感じるのだ。それでも映像を観ているだけで結構楽しめる。順行(私達が普段生活している時間の流れ)している空間で逆行(時間を逆行しているので逆再生)している人間と接触するのだから映像として動きがヘンテコリンになり「今どっちの流れ?」と錯乱する。観ている映像全てが逆回し再生状態ならこれまで幾度となく見てきたが同じ空間(1画面)に同居するので、映像が面白い。まずはそこを楽しもうとあまり考えるのをやめて映画を楽しんだ。

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逆行時間と順行時間で同じビルを爆破するとこうなる、という感じ。観てて面白い。

初回から全てを理解しようとして観ると全く分からず、理解しようと考えている間にストーリーはどんどん先へと進んで行く。考えていたら聞き逃すや見逃してしまう事もありうるので、まずは頭を空っぽにして観ることをオススメする。その方がこの映画(映像)を楽しめるから。物理学的なキーワードを並べてリアリティを演出しているけどSF映画なので、あくまでも“フィクション”映画であり“虚構”映画なのだ。難しく考える必要もないのではないか。まずはアクションや映像表現を楽しもう。その後に自分で気になった所や引っかかったところを、繰り返し観ながら1つ1つ謎解きのように潰していくほうがこの映画を何度でもより深く楽しめるのではないかと思う。

まずは何も考えずに観進めても、最終までにはある程度理解できて楽しめる

ある時点から「あ〜、あの時のアレはそうだったのか!」と細かいところまでは分からなくても、ある程度理解出来ることが沢山でてくるようになる。分かってしまえば「そういうことね」となるが、意味があまり理解出来ない状態でしばらく観る事になるので、全ての伏線を覚えきれないのだ(私は)。本作を最後まで観ると当然目的やそこに至るまで何がしたかったのかが、結末を知ることになるので、もう一度頭から観ると最初よりも理解できるはず。…たぶん。本作は1回で全てを理解して「あ〜面白かった」とはなりにくいので、クリストファー・ノーラン監督は、何度もチケットを買わせたり、メディアを買わせる目的でこの映画を作ったのかと思ってしまう。販売されているディスクや配信で繰り返し観ることによって初めて物語の全貌が分かってくる仕組みになっているようだ。

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あの時のアレはコレだったのかが分かりやすい、飛行機がターミナルに突っ込むシークエンス。

「TENET」ってラテン語の回文から…らしい

鑑賞後にやっと自分で遮断していた、巷のネタバレを含む情報を見ることを解禁し、いろいろと皆さんはどう感じたのか見て回っている時に映画「TENET」は、ラテン語の「SATOR AREPO TENET OPERA ROTAS」という回文(日本語でいう上から読んでも下から読んでも同じ発音になる文。「ダンスが済んだ[ダンスガスンダ]」みたいな文言)が非常に絡んでいることを知った。しかもこの回文は1世紀中頃にはあったとされ、まさに「へーぇ」である。日本語に訳すと「農夫のアレポ氏は馬鋤きを曳いて仕事をする」という意味になるらしいが特に深い意味はなさそうで、ただの言葉遊びらしい。

この言葉自体も初めて知ったが、その中の“馬鋤き”って単語(漢字)を初めて見た(ウマスキ?)。この漢字をネット上で調べたらこれで「からすき」と読むらしい。「あぁ、カラスキな。」と、言葉(音)では聴いたことがあるけど漢字では知らなかった。農耕具の1つらしいが、本の辞書で調べても「唐鋤」しか掲載されていない。確かに唐鋤を馬や牛に曳かせて農地を耕したらしいけど。当て字かなぁ。

それはともかく、先の回文。これを単語ごとに四マス四マスに文字を埋めていくとタテに読んでも同じ文章に読める。そして、常に中心にあるのが「TENET」の文字。さらに、この単語1つ1つ「SATOR(セイター)」、「AREPO(アレポ)」、「TENET(テネット)」、「OPERA(オペラ)」、「ROTAS(ロータス)」の全てが何らかの形で劇中に登場する。私は観たから分かるが確かにそうだ。スゲー。


https://ja.wikipedia.org/wiki/SATOR_AREPO_TENET_OPERA_ROTAS

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先ずは、分かり易い所から登場人物のセイター(ケネス・ブラナー)。後は探してみよう。

「TENET」の収録音声(DTS-HD Master Audio)

本作の収録音声は英語がDTS-HD Master Audio 5.1ch、日本語がドルビー・デジタル5.1chとなっている。残念ながらドルビーアトモスやDTS:X収録ではないが、クリストファー・ノーランの何かこだわりなのだろう。この監督、3Dもキライだし、ドルビーアトモスもキライ。デジタル処理もキライなのでCGやVFXもキライ。ついでにネットの動画配信もキライ。昔ながらのフィルム映画作りにとことんこだわる人なのだろうな。まぁ面白ければなんでも良いよと言うのが私の意見。

という事で少し残念ながら全メディアにおいてドルビーアトモス収録ではないが、DTS-HD MA5.1chでも全然楽しめる。5.1chサラウンドの音の分離感は申し分なく、それに加えて音楽は「ブラックパンサー」や「ヴェノム」を手がけ、最近では「マンダロリアン」も手がけた音楽プロデューサー兼、映画作曲家のルドウィグ・ゴランソン(Ludwig Göransson)が担当。音に緊張感もあり、割と低音強め。候補にあったハンス・ジマーでも良かったのかもしれないが、結果としてルドウィグ・ゴランソンで良かったのかなと個人的には思える。ただ、劇中は似たような傾向の音楽ばかりなので曲の違いが分かりづらい。劇中の緊張感を演出するためか音に不協和音も多用されているので音楽だけ単体で聴いていると飽きそうだ。

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この消防車に乗り込んで○○を奪い取るシークエンスでかかる曲も映像と合っているけど…音楽単体で聴くには少々辛い。

「TENET」の映像(4K UHD)

アスペクト比が1.78:1と2.20:1が途中で切り替わる混合タイプ。IMAXカメラ撮影シークエンスでは1.78のビスタサイズに切り替わり画面が上下に広くなる。IMAXカメラ撮影であることが一目瞭然な画質だと期待したいところだが、良い意味でIMAXカメラとラージフォーマットフィルムカメラの画質の差が顕著には感じられなかった。途中途中でアスペクト比が切り替わるのでどちらのカメラ撮影か分かるものの、ラージフォーマットフィルムカメラも65mmフィルムを使っているらしいのでIMAXカメラで使用される70mmフィルムとそれほど解像度的には差が無いと言えば無いのかもしれない。しかも本作の長編予告を観たIMAX(109シネマズ大阪エキスポシティ)の4Kツインレーザープロジェクターに対して、家庭用のプロジェクターで視聴したら4K UHD止まり。その上、よほどのハイエンド機種ならまだしも通常のエントリー機程度では、映像ソースよりも投影レンズの問題で映像の差が出てしまい既に雲泥の差がある。IMAXでの予告編は凄かった。フルサイズのIMAX映像(アスペクト比1.43:1)はオープニングで登場するオペラハウスの天井の高さまで感じることができた。

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フルサイズ(16:9)で観た場合のIMAXカメラ撮影シークエンスではアスペクト比は1.78:1。


ラージフォーマットフィルムカメラ撮影時ではアスペクト比が2.20:1になり、結果的に小さく見える

アスペクト比が切り替わるのいいとして、1.78:1の縦サイズに合わせて画面サイズを決めると、2.20:1に切り替わった時に画面が小さく見えるので終始Vストレッチをかけて2.35:1のシネスコサイズで鑑賞した。

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結局、アナモフィックレンズを使った投影で終始2.35:1で鑑賞。

つい、ハイエンド機に憧れて愚痴ってしまったが、決して映像自体が悪いわけではく色の深さや伸び、明暗差等はさすが4K UHD/HDR版だ。例えば上の画像にあるような赤系のライトと青系のライトが混ざって照らされるシーンなどはHDR効果(色域の広さの方)のを感じることができるシーン。4K UHD/HDR対応プロジェクターBenQ HT3550で視聴するのと、フルHD/SDRのEPSON EH-TW6600で視聴するのとでは表現できる色域の差で色味が違い、残念ながらEH-TW6600では絶対に出せない色なのだ。

気軽に観られる娯楽映画とは言い難い映画だが、じっくりと何度でも観て楽しめる映画ではある。



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私が入手した4K UHD版(初回限定版)はこちら。ブックレットが付いている。4K UHDだからといって音声がドルビーアトモス収録ではない。Blu-rayと同じ、英語:DTS-HD MA5.1ch 日本語:ドルビー・デジタル5.1ch仕様となっている。4K UHDは「ULTRA HDプレミアム」仕様となっておりBlu-rayとは解像度はもちろんの事ながら色ノリが違うので4K UHD/HDR環境がある人は是非こちらのメディアで楽しんで欲しい。特典ディスクにはメイキング映像もあるのでバリバリCG映像ではないこの映画をどのようにして撮影したのか観る価値はある。


「TENET」は2021年1月31日時点でAmazonプライムビデオ、U-NEXTともに有料視聴なら可能。U-NEXTに関しては550ポイントで視聴できる。Netflixは登録なし。

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コメント

    • もみじ
    • 2021年 2月 05日

    お久しぶりです。珍しくソフトを購入されたのですね!観ても理解不能を承知で、更にはノーラン監督の作品は永久保存版にならない事も承知で購入しようと思います。幸い安い海外盤に字幕ありなのでYオクで(笑
    でもアクションシーンに期待です!

      • ウチキネマー@管理人
      • 2021年 2月 06日

      お久しぶりです。旧作映画でDVDのやつをBlu-rayに更新するためにそれなりに買ってますが、新しめのソフト購入は確かに久々です。購入しても気分も含めてゆっくりと観る時間がないのでもっぱらNetflixやらAmazonプライムビデオで古い映画を観直しています。

      TENETは3回観て少し理解できてきました。それでも私1人の頭脳では無理なので情報を集めながらでやっとといった感じです。理解すると「なるほど」な点がジワジワ出てきますが深く掘り下げると「なるほど…だからナゼ?」の永久ループに陥ります。アクションはメインではないのであまり期待値はあげない方が良いかもです。

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