トランスフォーマー /ダークサイド・ムーン,映画,ホームシアター

トランスフォーマー /ダークサイド・ムーン(原題:Transformers: Dark of the Moon)

2011年公開のマイケル・ベイ(Michael Bay)監督によるSF映画。「トランスフォーマー 」シリーズとしては第3作目にあたる。本作より「トランスフォーマー」シリーズ初の3D上映が行われた。で…私は2011年12月16日にBlu-rayが発売された当初に飛びついて購入したら、通常の2D版Blu-rayだったという失態を犯してしまったのだ。後から分かったことだが3D版は2D版と同時発売ではなく、発売が延期されて2012年の2月17日に発売されることになっていたのだ。3D版Blu-ray自体が世間でそれほど販売されていない当時に、パッケージに「3D」と表示が無いことを確認しながら、周りをいくら探しても他のパッケージバージョンが販売されていなかったので「表示が無いだけで3D版が含まれているのだろう」と何を血迷ったのか2D版に3D版が含まれていると勝手に決めてそのまま2D版を意気揚々と購入したのだった。今思えばただのアホである。あの当時散々巷では「3D!3D!」と騒がれていた時代に、最大のセールスポイントになる「3D」がパッケージに書かれていないはずがないのだ。ろくに調べもせず、店頭に並んだパッケージを偶然見かけて「おおっ!もう発売してたんや!」と舞い上がって飛びついたのを覚えている。

そして、自宅に戻り開封したら3D版Blu-rayがパッケージされていない(当然だ)ことに愕然としたのだ。そこで初めてどうなっているのか調べたら、実は3D版の発売が延期されていたということを知ったのだった。その場で店員に聞くなり、スマホで調べるなりすれば良いのに…。どう考えてもただアホなヤツとしか思えない。

そんなこともあり、以前から3D版は押さえておきたいと思っていたところ、先日ふと思い出して「今3D版を買うといくらになっているのだろう」とAmazonを覗いて見ると…なんと、1000円ほどで販売されている! 「これは買い」だと速攻でポチ!っといってしまった。そんな経緯で結果的に、我が家には「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」の2D版Blu-rayがムダに2枚。しかし3D版は手に入ったので、このブログでも紹介してなかったということもあり、今回ついでに紹介しておこうかと。まぁ、相変わらずネタバレ回避のためストーリーには殆ど触れないが…。

Blu-ray仕様:本編154分 アスペクト比:2.35:1
英語:7.1ch 7.1chドルビーTrueHD 日本語:5.1ch サラウンド
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「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」あらすじ

1969年7月20日、アポロ11号が月面着陸に成功したその陰で、米国政府は月の裏側に不時着した謎の物体の調査を開始する。それは惑星サイバトロンから脱出したアークと呼ばれる宇宙船で、中にはオートボットの偉大なる元司令官センチネルプライムが眠っていた……。
時は流れ、現代。社会人となったサムに再び悪夢が襲いかかる。次々と宇宙からやってくる新たな侵略者の圧倒的な破壊力に、人類はなす術もなく追い詰められていく……。

(C) 2011 Paramount Pictures Corporation. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS and all related characters are trademarks of Hasbro.
(C) 2011 Hasbro. All Rights Reserved. TM, (R) & (C) 2012 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

出演は、シャイア・ラブーフ(Shia Saide LaBeouf)、ピーター・カレン(Peter Cullen):声、ロージー・ハンティントン=ホワイトリー (Rosie Alice Huntington-Whiteley)、ジョシュ・デュアメル(Josh Duhamel)、ジョン・タトゥーロ(John Turturro)、パトリック・デンプシー(Patrick Dempsey)、フランシス・マクドーマンド(Frances McDormand)、ケヴィン・ダン(Kevin Dunn)、ジョン・マルコヴィッチ(John Malkovich)、ジュリー・ホワイト(Julie White)、アラン・テュディック(Alan Tudyk)、ケン・チョン(Ken Jeong)など。

「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」でも液体噴出していた…。

最近の「トランスフォーマー」シリーズ、「ロストエイジ」以降はオートボットやディセプコン達がロボット状態でダメージを受けると、ダメージ箇所や口から緑色のオイルみたいなものが垂れるので表現的にグロテスクな感じになり、金属生命体が何か人間的に見え、私にとっては非常に「蛇足」に感じるので、どちらかというとヤメテもらいたいくらい。その“蛇足的グロテスク”な表現は「ロストエイジ」以降だとばかり思っていたが、本作「ダークサイド・ムーン」を今回改めて鑑賞してたら…同様にグリーンではないが液体が出てた。しかも、鮮血のような吐血まで。ショックだ、記憶にない。ただあまり映像“映え”せず目立たないので記憶になかったのかも知れない。やっぱりスピンオフ作品の「バンブルビー」は良いね。ムダにグロい表現が一切ない。

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出てるよっ!しかも赤!何噴いてんだ!?ロボットに流血や吐血っぽさは要らぬっ!


笑えるツッコミどころ満載の本作。そして前作までのヒロインは降板?

前作(2作目)までのヒロイン、ミーガン・フォックス演じるミカエラは本作で登場せず、代わりにカーリー(ロージー・ハンティントン=ホワイトリー)という新恋人が登場。劇中のセリフによるとどうやらフラれたらしい。トランスフォーマーシリーズでは毎回「007」のボンドガール的に必ず、“分かり易い”セクシー系の女優が恋人役としてが登場するのでそこでも少し期待してしまう。007のボンドガールの様な品のよいセクシーではないので、やはり“男の子”向けでもある映画だなと感じる。「大人な男性」は、そんな“分かり易いセクシー”でなくて良いのだよ。…でも、やはり期待して見ちゃうのだな。まぁ、男の性(さが)ってヤツだ。

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今回からヒロインはカーリー(ロージー・ハンティントン=ホワイトリー)。トランスフォーマーではお馴染みになりつつある無駄なセクシー加減。

相変わらずロボット同士の戦闘にわざわざ巻き込まれに行く、もしくは、人間が逃げる方向に向かって揉み合いになるのは相変わらずだが、本作は確信的な要素もあり、笑える。いや、決して笑わそうとしているわけではないと思いたいが、ツッコまずにはいられなかった。問題のシーンはチャプター18の後半。ディセプコンの「スタースクリーム」に見つかり逃げ惑うサムとカーリーの2人。バスの影に一旦隠れ、サムが「狙いは僕だ、君は逃げろ」と恋人のカーリーを逃そうとした直後の下の映像。

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恋人を追うように同じ方向に逃げるなよ!完全に巻き込もうとしてるだろ!

これを当時、劇場で観た時は「なんでやねん!」とツッコミ入れて腹抱えて笑いたかったが、他の人の迷惑になるので我慢した。でも顔は完全に笑ってた。

あと、本作はアポロ計画の月面着陸と関係する話なので、当時のアポロ11号打ち上げ時のホンモノの映像がカットインで流れる。その映像のギャップたるや、ツッコまずにはいられない。一応映像を合わせるためにフィルムグレイン加工などをしているが、追いつかず。ケネディ大統領やオバマ大統領にしても中途半端にホンモノの映像を使うものではないなと実感する。

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劇中のアポロ11号の打ち上げシーン。

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同劇中の映像。当時の映像を混ぜて流してはいけない。

こうして映像を個別で見るともはや別の映画のシーンかと思ってしまう。その他も盛り沢山。ツッコミ入れて笑える本作。

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あれ?「ワイスピ」観てたっけ?

相変わらずのド迫力サウンド。「トランスフォーマー」シリーズ

本作はドルビーアトモスなど立体音響が家庭で楽しめる以前のBlu-ray作品なので収録音声は7.1chドルビーTrueHD仕様(英語。日本語は5.1chサラウンド)。現在発売されている4K UHD版はドルビーアトモス仕様に変更されている。しかし7.1chだからと侮るなかれ。本作に限らず「トランスフォーマー」シリーズのサラウンド効果はバツグンに効いている。分かり易いと言えば分かり易く、大げさなサラウンドと言うべきなのか。でも、それがこの映画には似合っているのだ。オートボット達の重量を感じさせる低音をブーストさせているかのような身体に響く重低音と、金属がぶつかる「キン」とした高音とが同時に響くので音域のダイナミックレンジが広く再生できる環境にあるなら、この「トランスフォーマー」シリーズは楽しい。最近では随分マシになったとはいえテレビのスピーカーでは決して味わえない、ド迫力のサウンドが収録されている。

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今回のオプティマス・プライムはジェットパックをつけて飛ぶぞ!カッコイイ!

「トランスフォーマー」シリーズ初の3D化

2009年にジェームズ・キャメロン監督による映画「アバター」によって映画界で一気に3Dが広まった。マイケル・ベイ監督自身はフィルムが好きな監督なのでデジタルになる3Dには懐疑的な方だったらしい。しかし、(ジェームズ・キャメロン監督やスティーブン・スピルバーグ監督に3D化をそそのか説得されて)いざ3D化するとなると、2Dカメラで撮影してポストプロダクションで3D化をするのではなく、ちゃんとデュアルレンズの3Dカメラを使用して撮影されているので3Dが自然。一部は2Dからの3D変換もあるようだが割合としては少ない。観ていて違和感がないので「ここは2Dからの変換だな」とは分からなかった。デュアルレンズの3Dカメラで撮影されると人物が映された時にその違いが分かる。映し出された人物の立体感、人物同士やその他周辺背景との距離感などがごく自然に見える。

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各オートボットやディセプコンはCGなので立体感は当然ある。

今でこそポストプロダクションでの3D化が進歩して違和感なく3D映像が見られるようになったが、当時のポストプロダクションでの3D化はオブジェクトとなる人物描写は平面的に見えるのに、オブジェクト同士の奥行きだけは感じることができる、正にカキワリ状態に見えるものが多かった。背景などCGで描かれている部分は立体感があるので何だか違和感だらけだったのだ。そういった3D化の質の悪さも3D化衰退を助長したのでは無いかと考えてしまう。

トランスフォーマー /ダークサイド・ムーン,映画,ホームシアター

ショックウェーブ、頭悪そうだけどカッコイイ。


トランスフォーマー /ダークサイド・ムーン,映画,ホームシアター

大迫力!ショックウェーブによる物理攻撃。でもビルはそんなことまでしなくても壊せるぞ!

当時の3D映画は、本来2Dカメラで撮影している作品だけど今は3Dの方が売れるからと、お金のある映画会社がポストプロダクションで3D化をして上映するなど、映画監督の意思とは無関係に3D化し上映した映画もあるので、如何にいい加減な3D映画が当時多く上映されたかが伺える。本作「トランスフォーマー /ダークサイド・ムーン」はそんないい加減な3Dではないので安心していただきたい。

トランスフォーマー /ダークサイド・ムーン,映画,ホームシアター

こういう人物との距離感も問題なし。こういう画では周辺光量落ちが目立つな…。BenQ HT3550に装着したアナモフィックレンズにケラられている。



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3D版はこちら。「トランスフォーマー」シリーズ初の3Dということもあり、気合いが入っているというワケではないが、ショックウェーブが高層ビルを破壊するシーンは見せ所。ショックウェーブって本来ボディカラーのイメージが紫なのに実写版になるとディセプコン達はそのほとんどが黒ずんだメタル色(微妙に色は付いている)っぽくなるので、結果どれが何だか少し分かりにくい。その点でも映画「バンブルビー」の冒頭シーンは比較的忠実に描き分けられていて素晴らしいのだ。今後はあの方向でキャラクターを制作してくれないだろうか。




「トランスフォーマー/ロストエイジ」はAmazonビデオで無料で視聴できる。U-NEXTは現在(2020年4月19日時点)「見放題」に登録されているので無料視聴可能。NETFLIXでも視聴できる。

Amazonビデオで観る(字幕版) ▶

Amazonビデオで観る(吹替版) ▶



U-NEXTで観みる ▶

 


コメント

    • もみじ
    • 2020年 4月 21日

    ご返信ありがとうございます。
    そうですねBDが浮いちゃうので僕はYオクで裁くかUHDのみ出品してる人から買います。
    ボクは今まで1500以上の出品をしてきましたが、個人同士の売買なので(会社の信用を逆手に取って噛み付くような)変なクレーマーに出会うことはまず無いですね。また出品者に限っては匿名での取引も可能なのでそうすれば個人情報をさらさなくても済みます。
    「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」はYオクでBDのみ出品を落札して待ちの状態です。最近は落札された商品代金を自分の口座に入金しちゃうと手数料取られるのでペイペイにチャージしておいて、それを使ってYオクで欲しいソフトを落札するかYショッピングで新品を買うことが多いです。まさにいらないモノを売って欲しいモノの資金に充てるって感じです(笑 先週いらないゴルフウエアを何枚か出品したらUHD4枚分になったのでそれで「イエスタディ」や「フォードVSフェラーリ」のUHDを買いました(笑

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 4月 22日

      ヤフオク出品にお詳しいのですね。私はこれまで落札のみです。現在メインスピーカとなっているJBLのスピーカーが過去最大落札金額でしたので、入札するときメチャクチャ怖くてドキドキしたのを覚えています。

      お! もみじさんが以前から待ち望んでいた「イエスタディ」を手に入れたのですね。音は明らかに違いますが、私は一旦配信待ちです。
      「フォードVSフェラーリ」は劇場でかなりの爆音体験でしたが、あのエキゾースト・ノート(サウンド)が家庭でどれほど再現できるのか楽しみですね。私は劇場で観て直ぐにもう一度観たいと思ってしまう「アクション」系映画ではないので、ソフトはしばらく後からの購入予定です。(「伝記」系の2度目の視聴は必ず寝てしまう…)

        • もみじ
        • 2020年 4月 23日

        逆にボクはYオクで高額品を落札する勇気がありません。
        「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」はウチキネマーさんに刺激されて結局UHD単品も落札してしまいました。なのでBDは観ずにいつか出品します(笑 前作はUHDの画と音が散々な評価でしたが今回も期待せず楽しみに待ちたいと思います(笑 「イエスタディ」は8k撮影、4kマスターのようなので画質も楽しみですね。そういえばネトフリで「スーツ」のシーズン8が配信開始になりましたので明日から少し楽しみが増えます(笑

        • もみじ
        • 2020年 4月 24日

        ネットフリックス「タイラー・レイク -命の奪還-」
        これUHDで発売してほしい!!

          • ウチキネマー@管理人
          • 2020年 4月 25日

          「タイラー・レイク -命の奪還-」を早速ご覧になったのですか!
          私は「スーツ」シーズン8(全16話)を一気見してしまいました!

            • もみじ
            • 2020年 4月 25日

            いえ予告編だけでお腹いっぱい(期待値MAX)です(笑

            スーツ8はいかがでしたか?僕は1話目で居眠りこいてしましました・・・。午前中10kmランしてお昼食べたあと、部屋を暗くして観ると99%ウトウトしてしまいますので、運動してない日に改めて観たいと思います!

            • ウチキネマー@管理人
            • 2020年 4月 26日

            「スーツ:シーズン8」は個人的な感想としては終始“中途半端”でした。ウトウトしてしまうのも理解できます。明らかに続編を匂わせる中途半端な終わり方をするのですが、終わりはシャキッとして欲しいと思うのは私だけでしょうか。とにかく何もかもが中途半端な感じがしてスッキリしないのでシーズン9が早く見たくなります。あ!そういう戦略か!

    • もみじ
    • 2020年 4月 20日

    トランスフォーマーは旧作でも(内容はともかく)安定の映像と音響ですよね!

    ソフトの購入に関しては(内容以外での映像や音で)僕も数々の失敗を繰り返しましたが、決して無駄だったとは思わなくて、知識が身につくので
    いい勉強代だと思ってます(笑 またホームシアターを構えてると内容は今一つとわかっていても映像や音響に期待して購入する作品もあります。
    逆に、コレはBDでいいか・・・と思って買ったら、思いの他映像と音響が素晴らしく、アトモスで視聴したい・・・とUHDで買い直すパターンはいまだにあります(笑
    一番やっちまった・・・と思うのは意気込んでUHD買うも、内容も映像も音響もダメだった時です(笑 未だにタマにやらかします。
    ところで4/29発売の「バッドボーイズ フォー・ライフ」のUHDですが、ソフト初のIMAX Enhanced収録じゃないでしょうか?ウチの環境だと映像も音響も対応してませんがウチキネマーさんのアンプなら音響は対応してるのではないでしょうか? 

      • ウチキネマー@管理人
      • 2020年 4月 20日

      もみじさん

      失敗して知識の蓄積としては私のケースでも「確かに」ですが、物理的に2DのBlu-rayは完全に重複ですからもったいないですよね。私はUHDで買い直すのは結構勇気がいります。今はBlu-rayが被りますもんね。私は、うっすらと収集癖があるので一度手にするとなかなか「売る」という行動が取れないのですよ。あと、面倒くさがりなので身分証明書を提出して、住所とか個人情報全部晒したりするのも。メルカリやヤフオクで直接個人に売るのも躊躇してしまいます。知らない人に売ってどんなクレームがくるのか想像も付かない所とか…(最悪の場合はソフトを違法コピーしてからクレームを付けて返金しろだとか)。世の中いろんな人が居ますからね。クワバラ、クワバラ。

      IMAX Enhanced収録キタ!っと思ったのに「バッドボーイズ フォー・ライフ」は個人的には絶妙に微妙なタイトルでの登場でした w
      「バッドボーイズ」前2作はマイケル・ベイ監督作品だったのに「フォー・ライフ」はアディル・エル・アルビ&ビラル・ファラーという2人の監督に交代しているのですね(2人の存在は勉強不足で知りませんでした)。今のところは正直、買う…かなぁ〜?って感じです。今までもこのシリーズは買ってないのですよね。以前からレンタルか今なら配信サービスで鑑賞していました。

      せっかくのネイティブIMAX Enhancedは体験してネタにしたいですが、一度配信で見てからソフトを入手するか検討しようかなぁと。
      私に「売る」という勇気があれば、購入してダメなら速攻で売るのに…。(オラに元気はいらないから「売る勇気」を分けてくれ!)

      あっ!4月29日発売と言えば「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」の発売日ではないですか!忙しくて予約するの忘れてました!
      もみじさん、思い出すきっかけをありがとうございます!早速、予約ボタンをポチりました。
      (4K UHD コンプリートBOXもできればコレクションとして欲しいのですが、さすがに4万円オーバーは今買えないです。10万円給付金で買うとかしたら本気で妻にボコられそうなので我慢)

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