ハンターキラー,Hunter Killer,映画,ホームシアター

ハンターキラー 潜航せよ(原題:Hunter Killer)

2018年にアメリカで公開(日本では2019年)されたドノヴァン・マーシュ(Donovan Marsh)監督による映画。ホラー系同様、リアル戦争映画もあまり購入してまでは観ない方だが…こちらは小説が元のリアル志向のフィクション映画なので微妙だがギリセーフ。SFやファンタジーなど、どこからどう観てもフィクションものは戦争映画でも好きなんだけどね…「スターウォーズ」とか。「ダンケルク」や「1917 命をかけた伝令」、「フューリー」なども観たけどやはりソフトは購入していないし、たぶん今後も買わない。本作は音響が良いらしいので、Blu-rayが2,000円を切れば手にしてみようと思っていた。前回のAmazonプライムデーでのまとめ買いの1つ。

Blu-rayは5.1chサラウンド収録。海外版では4K UHDはドルビーアトモス収録になっているが、後に日本で発売された4K UHDはドルビーアトモス収録になっておらずBlu-ray同様5.1chサラウンド収録。確実に全方位に対象物がある“潜水艦”映画でドルビーアトモスではないのは残念。

Blu-ray仕様:本編122分
アスペクト比:2.39:1 
英語:DTS-HDマスター・オーディオ 5.1ch、日本語:DTS-HDマスター・オーディオ 2.0ch
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配給会社はGAGA(ギャガ)。この配給会社から販売される映画ソフトで3D映像やドルビーアトモス音響で提供されている映画ソフトは少ない気がする。会社事情でご予算の問題だろうか? しかし、GAGA配給の映画って派手さはないけど、何か引き込まれる映画が多い。特に印象に残っている映画が「グリーンブック」や「セッション」、「ラ・ラ・ランド」。その前は〜…「グリーンマイル」かな?(もっとあるやろ)。

「ハンターキラー 潜航せよ」あらすじ

ロシア近海で一隻の米海軍原子力潜水艦が姿を消した。ジョー・グラス艦長率いる攻撃型原潜“ハンターキラー”は捜索に向かった先で、無残に沈んだロシア原潜を発見、生存者の艦長を捕虜とする。同じ頃、地上ではネイビーシールズ精鋭部隊の極秘偵察により、ロシア国内で世界を揺るがす壮大な陰謀が企てられていることが判明する。未曾有の緊急事態を回避するため、ハンターキラーには限りなく0に近い成功率の任務が下る。それは、絶対不可侵の水中兵器ひしめくロシア海域への潜航命令でもあった。グラスは任務遂行のため、シールズとタッグを組み、禁断の作戦実行を決断するが……。世界の運命は、一隻の潜水艦に託された――。

© GAGA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED./© 2018 Hunter Killer Productions, Inc.

出演は、ジェラルド・バトラー(Gerard James Butler)、カーター・マッキンタイア(Carter Wallace MacIntyre)、ゲイリー・オールドマン(Gary Leonard Oldman)、コモン(Common)、リンダ・カーデリーニ(Linda Cardellini)、トビー・スティーブンス(Toby Stephens)、ミカエル・ニクヴィスト(Mikael Nyqvist)など。

リンダ・カーデリーニは「グリーンブック」にも出演していたな。頭の良いとてもステキな母ちゃんって感じ。アベンジャーズでお馴染み“ホークアイ”の妻役の俳優。

ミカエル・ニクヴィストは2017年に56歳という若さで亡くなっている。本作は亡くなった後に公開されているので遺作となった。

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ミカエル・ニクヴィストは「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」で通称「コバルト」として出演していたのは覚えている。劇中ではトム・クルーズが中心になりすぎていて存在感薄いけど…。

リアル志向の潜水艦映画と思わせて実は…

ロシアとの全面戦争を回避するための攻防になるので、米国防省やシールズが動く辺りは大袈裟にせず事を納めようとする、そこに一隻の潜水艦“ハンターキラー”がキーになるのだがストーリー上、水中(ハンターキラー)と陸上(ネイビーシールズ)の同時進行になる。

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陸上から偵察するシールズのチームリーダー「ビーマン」。トビー・スティーブンスといえば…Netflixドラマ「ロスト・イン・スペース」の完結篇となるシーズン3が待ち遠しい。

元が小説で私は読んでいないが「The Hunter Killer Series」として全7巻の内の1巻部分にあたるらしい。7巻もあるで人気小説なのだろう。もっと細かいストーリー部分での描写は小説を読む方がいいかもしれない。映画で2時間ほどに納めるには少々苦しい展開と言わざるを得ない部分もあり、全体的に大雑把で都合のいい部分もある。

それにしても…少なくともこの主人公であるジョー・グラス艦長は危険すぎる。私が部下ならイヤだ。実戦においてバクチ的な作戦をとり過ぎるヤバい艦長だ。映画だからこそ、それが逆にこの映画を面白くハラハラさせる要素でもあるのだが…実在するなら命を預けたくないナンバーワン艦長。リアリティのある映画かと思ったが実は全くの逆だった。それなら「バトルシップ」ほどにエンタメに振り切って欲しかったが、元が小説なので大幅にも変更できなかったのだろう。

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一見メッチャ優秀に見える「ハンターキラー」のバトラー艦長。こんなバクチ打ちな艦長、私ならイヤだ!命がいくつあっても足らん!


そこはロシア語でいいんでない?

ボーっと見るには少し小難しい表現も多いが、分かりやすく作られた面白い映画だ。細かいところではツッコミどころも満載。ロシア人は当然、ロシア語で喋るが自国内でロシア人同士でありながら何故か英語を喋るなど「そこは“字幕表現”でいいんでない?」という場面もチラホラ。アレか、SF映画に登場する宇宙人が皆なぜか英語を喋るのと一緒か。

ストーリーの都合はさておき、潜水艦や艦内のリアルな表現は観ていてなかなか興味深い。チャプター3の海中に潜航していくシーンで乗組員全員が斜めに立つ姿は「なるほど、そうなるか」と思えると同時に、全員が当然のようにどこにも掴まらずに意地でも自力で立ち続ける姿勢は面白い。マイケル・ジャクソンの曲「Smooth Criminal」のPVを思い出した…あっちは前に斜めだけど。

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このチャプター3での初の潜航シーンはわずかな時間だが、観ていて興味深い。

重低音がヤバい映画の1つ

この映画、冒頭から重低音がエグい。効果音やサウンドトラックも含めて全体的に収録されている音圧が高めなので、普段聞いているボリュームレベルでは音量は大きめになる。潜水艦が劇中でカメラをかすめるシーンでは物凄い重低音が鳴り響き、サブウーファーで身体どころか座っているソファまで振動を感じる。

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エンジン音なのか、スクリュー音なのか…潜水艦が轟音を響かせて潜航する。映画を観ている視聴部屋では轟音なので潜水艦としては致命的にも思うが、映画は雰囲気の方が大事なのでね。

ロシア軍が海底に沈めた敵を察知するための音響センサー付近を通過する際、艦内に静寂にするよう指示をだして艦内は静寂になるが、重低音が「ゴ〜ゴ〜…」と鳴り続けている…ヤバいよ?潜航がバレるよ?これは水中を表現する音なのだろうか。

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陸上から偵察のシールズも潜行する。邦題サブタイトル「潜航せよ」はここにも掛けているのかと思ったら…漢字が違うか。

サラウンドはハッキリしている。フロントとサラウンドとキッチリと分かれている感じでそれぞれの方向で音が鳴る。音の分離感や定位感が高いので全体的に音の立体感があるように感じる。銃撃戦でもサラウンドスピーカーがバシバシなるので楽しい。潜水艦が軋む音もサラウンドを使って鳴り響くので、なおのこと収録音はドルビーアトモスであって欲しかった。

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ミサイルが頭上を通過する時は確実にトップスピーカーから鳴っていそうなのになぁ。

今なら配信でも視聴できるが…

ちなみにAmazonプライムビデオでも2021年7月11日現在は無料配信しているのでついでに聴き比べてみたが、やはり「バトルシップ」の時と同様、音の分離感や解像度、音質云々以前にサラウンド感がパッケージ版と比べて全くハッキリしていない。基本のステレオ音声にサラウンドが加わった程度に感じてしまう。本作に限らず配信映画の音ではしばしばこういったステレオ音声をサラウンド音声にアップミックスしたような映画があるので、サラウンド音声を含めて映画を楽しみたいならBlu-rayなどのパッケージを購入したほうが確実に良い音で視聴できるのは間違いない。

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視覚は比較的すぐに慣れてしまうので、映像は気になるほど差を感じられないが音の明瞭感は全然違う。

しかし、だからといってよほどお金に余裕がなければ全ての映画をパッケージで購入するわけにもいかない。昨今の映画配信で映画を観る機会も増えた。サラウンドが重要な要素の映画か、ストーリー重視でステレオでも十分に楽しいか、収録音声や映像クオリティには関係なく単純にその映画が好きなど。映画は沢山あるので自分にとってその映画の何を重要視するかによって購入をするか、無料配信やレンタルで済ませるかを決めるほうが良いのだろうな。キリがない。


ハンターキラー 潜航せよ [Blu-ray]

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Blu-ray版はこちら。Full HDのBlu-rayでも4K UHDでも収録音声は同じDTS-HDマスターオーディオ5.1chなので4K UHD版と仮に多少のビットレートの違いがあったとしても音声に関してはおそらく大きな差はないだろう。あったとしても映画視聴中に聴き取れるレベルではないはず。なので映像によほどこだわりがなければこちらのBlu-rayで十分。

廉価版が販売されており、さらに値下げされていると現在は配信版を購入するよりディスクメディアの方が安く手に入るという逆転現象が起こっている。配信価格が高過ぎるのか、単にパッケージの保管場所にお金をかけるくらいなら採算が取れなくても安く売り捌きたいのか…。パッケージメディアが安いのは私たち消費者からすると非常に助かるのだが…。でも、販売側の価格都合を制作側(クリエーター)には押し付けないでね。ちゃんと制作側にお金が入るように、そこは確保しておいて欲しい。


ハンターキラー 潜航せよ 4K ULTRA HD+ブルーレイ(2枚組) [Blu-ray]

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4K UHD版はこちら。音声はBlu-rayと同じDTS-HDマスター・オーディオ5.1ch(英語)、DTS-HDマスター・オーディオ 2.0ch(日本語)仕様。普段から日本語吹替で視聴する人にとってはサラウンドにもなっていない非常に残念な収録音声になっている。現在はBlu-rayの廉価版が販売されているので、個人的には映像の解像度が違うだけで価格が倍以上違うのはどうかと思うが、あくまでも高解像度で視聴したい人は購入を検討してみてはいかがだろう。

ひとつ留意しておかなければならないことは、4K UHD版は2K Digital Intermediate(2K デジタル・インターミディエイト:編集段階で2Kに落とす。オリジナルは3.4K)からの4Kアップサンプリングになっている可能性がある(海外のフォーラムによる噂だが…)。ただ、画質はかなり良好らしいので期待はできる。先ほどの「その映画の何を重要視して観るか」と同じ、少しでも映像クオリティが高い状態で視聴したい映画なのであれば買い。後は倍以上の価格差に納得できるかどうか。

海外版の4K UHDはドルビーアトモス収録音声になっている。ただし日本語吹替はもちろん、日本語字幕もないので英語が聞き取れる人はそちらの方がお勧め。


「ハンターキラー 潜航せよ」は2021年7月11日時点ではAmazonプライムビデオとU-NEXTで無料視聴可能。Netflixは登録なし。

Amazonビデオで観る(字幕版) ▶

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Apple TV 4Kはスクロールも早く、イントールする様々なアプリもサクサク動きストレスなく楽しめる。ギガビットイーサネット搭載で有線での通信速度は断然速い。新しくなったSiri Remoteで操作性も格段に向上。Face ID搭載のiPhoneがあればテレビのキャリブレーションもできる。配信映画の視聴には、やはりNo.1のデバイス。ちょっと他のデバイスより価格が高いだけのことはある。

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(注:※Fire TV CUBEにはイーサネットアダプタが付属。※Fire TV Stick 4Kを使用の場合、Netflixのドルビーアトモスには未対応)

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コメント

    • もみじ
    • 2021年 7月 11日

    やっぱりウチキネマーさん宅でもえげつなかったですか?(笑
    この独特の轟音?低周波音?にだけはどこかしらがビリビリ言っていて、スピーカーなのか棚なのかよくわかりません。内容に関しては「潜水艦もの」で「ネイビーシールズ」が絡んでて「相手がロシア」ってだけで自分にはどストライクな作品でした(笑
    ベンガジ〜は海外UHDBDはUHD、BD、ボーナスBDと3枚ですがどれも日本語字幕入りで3000円と格安なので買ってしまいました・・・。エンドロールがCイーストウッド監督風で実在の人物像とその後どーなったかの説明が入るのでなんだかジーンときちゃいます。

    ジャックライアンはシーズン1がDolby vision、シーズン2が途中まで10+、以降が10でしたので徐々に予算縮小のようです(爆
     音声は我が家ではずっとDD+ですが、デパイスによっては一貫してAtmosなのではないでしょうか。

      • ウチキネマー@管理人
      • 2021年 7月 11日

      そうですね、好みの条件が合って重低音推しなら「ハンターキラー」を勧めるかもしれません。
      以前のビリビリ音は解決できてませんでしたっけ?また違う所でしょうか。
      ビリビリ発生源は突き止めらたらいいですね。

      Dolby vision → HDR10+ → HDR10とは…予算としか思えませんね(笑)。
      確かに、「ジャックライアン」の音声は一貫してアトモス音声です。

    • もみじ
    • 2021年 7月 11日

    レビューありがとうございます。お話ししましたが国内BD、UHDBD、海外UHDBDと3枚も買って最もムダ使いした作品であります(笑
    これもお話ししたと思うのですが、DTS/HDが優秀すぎてアトモスとの違いはウチの5.1.4chでは殆ど違いが判らなかったという・・・
    海中の轟音はいつもの音量で聴くと未だにどこかしらがビビりますね。
    ウチキネマーさんの苦手な実話系戦争映画で「13時間ベンガジの秘密の兵士」も同様にHDRで観たいがために海外UHD買って観直しました。こちらはHDR感も立体音場も素晴らしい仕上がりとなっております(笑
    ジョンクラシンスキーが主演だったのでその流れでアマプラの「ジャックライアン」シーズン2も一気観したのですが、途中までHDR10+、後半はHDR10でした(笑
    なんだかまとまりの無い話ですみません。

      • ウチキネマー@管理人
      • 2021年 7月 11日

      お待たせしました(?)、やっと観ました(笑)。5.1chサラウンドだけでも十分トップクラスの音響ですね。
      アトモスならさらに良かったのに…と思ったのですが、もみじさんは以前にあまり変わらなかったと仰っていたのを覚えています。

      それにしても重低音エゲツないです。海中のシーンではほぼ鳴りっぱなしで、そこに爆発が加わるとソファまで振動しましたよ。

      そうなんですよね(笑)。映画全般好きではありますが、基本的にはエンタメ性の高い映画が好きなので、リアル戦争ものとかホラー系はあまり食指が動かないのですよね。全く観ないわけではないのですけど、エンタメ映画の様に何度も繰り返して観ることが少ないのでディスクメディアで購入することがほぼ無いです。もみじさんのように売る手段を身につければ「買って/売って」ができるのですけどね…今だに買う専門で、溜まる一方(笑)。本作はリアルな戦艦や潜水艦が登場し、戦争っぽいですが厳密には戦争ではなく(ネタバレ)なので全然楽しく観れましたよ。

      13時間ベンガジの秘密の兵士は、大好きなトランスフォーマーでお馴染みのマイケルベイ監督なのですね。微妙なところ突いてきますね…(笑)。ディスクメディアは多分購入しませんが、1度は配信で観てみます。

      え?「ジャックライアン」HDR10+で途中からHDR10って、順番逆じゃなくてですか?どちらにしても私はHDR10まででしか視聴することができないので変わらないですが、何故HDRの規格が途中(後半)で下がるのか…ご予算都合?

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