Fire TV Cube,ホームシアター

Fire TV Cubeを導入(Echo Dotと共存&Alexa操作篇)

Fire TV Cubeを2週間ほど利用して、既存のEcho Dotとのグループ化してみたけど、違うと分かり解除したり、Fire TV CubeのAlexaについて気づいたこと、思ったことなどをツラツラと綴っていこうかと。

Fire TV CubeとEcho Dotをグループ化してみるが…

セットアップ完了時に必要なアプリをインストールした後、試しにFire TV Cubeに声掛けするとFire TV Cubeも応えるが先にリビングに鎮座していた先輩Echo Dotも同時に返答するという事態が起こったことは前回のブログでも書いた通り。このリビングにおけるカオスな状態を脱しなければならない。Echo Dotを2台購入した人もいるとは思うが同じ部屋に2台置くとも考えにくい。少なくとも絶対にこんな状態で使用しているはずはないとiPhoneのAlexaアプリを見てみると「グループ化」というものがあったので試してみる。

スマホ(私の場合はiPhone)でAlexaアプリを開いて、下に並んでいるアイコンから「デバイス」を選択。

Fire TV Cube,ホームシアター

Alexaアプリのホーム画面下に並ぶアイコンから「デバイスを選択」

グループを新規作成するために画面右上の「+」ボタンをタップ。

Fire TV Cube,ホームシアター

右上の「+」をタップしてグループを作成する

「+」ボタンをタップした際に下からニョキッと出てくる選択メニューから「グループを追加」を選択。次に表示される画面で「部屋またはデバイスグループを作成する」を選択し、グループ名とグループ化したいデバイスを登録すれば完了。

Fire TV Cube,ホームシアター

これ選択ボタンが何処にあるのかと思ったらイラストそのものがボタンだった。イラストだしデカ過ぎるしボタンと思わなかったよ


Fire TV Cube,ホームシアター

次の手順通りに進むとグループ化が完了する。

これで一応グループ化されたようなので、「アレクサ!」と声を掛けてみると相変わらずブルーのライトが2台同時に光る…ん?大丈夫か。

試しに「今日の天気は?」と今どうでも良いことを訊いてみる。「・・・・・、・・・・・。」、Fire TV Cubeの方だけブルーのライトが光って何やら応えている様だが、Fire TV CubeからもEcho Dotからも何も聞こえない。あ、HDMIで接続したアンプの電源を入れないといけないのか…うぁ、面倒くさ。アンプの電源を入れて、ついでにテレビも点けて再度同様に確認してみたらアンプから盛大にAlexaの声で天気予報を教えてくれた…うるせぇ。

ホーム画面上に、天気予報の表示が出るので視覚的にも天気が分かり易いではないか。…イヤ違う!私が今目的としていることはこういう事では無い。いちいちアンプの電源を入れてられないぞ。さて、これを普段はEcho Dotだけで良くて、テレビやプロジェクターを点けたらFire TV Cubeが応える様に切り替えることは可能なのだろうか。

グループ化しても同時に反応するのは変わらない。どうなっているのだ。敢えてEcho Dotの方に声を掛けてみるとブルーのライトが光って反応はしているが何も発声せず何も起こらない。どうやら「グループ化」は思っているのとは何か違うようだ。

Fire TV Cube,ホームシアター

「シアタールーム」ってわざわざカッコよくカスタム名でグループを作ってみたけど、結果は思っていたことと違ったので、この後に削除。

結局はFire TV Cubeのウェイクワードを「Echo」に変更して解決

Fire TV Cubeの設定画面で「Alexa」の設定を確認すると優先デバイスが選べるようだ。ナニナニ?…。

Fire TV Cubeの設定で「Alexa」を選び「このデバイスを優先する」を確認すると「オン」になっている。この状態ではAlexaに声掛けした時に、Fire TV CubeのAlexaを優先するモードとなっているようだ。「オフ」に切り替えると、Fire TV Cubeを優先するのではなく、あくまでも近い方の機器が反応するということらしいので設定を「オフ」に。これで一応はカオス状態から脱出。しかし、それぞれの近くで声を掛けないと誤動作を起こすので、結局は解決にならず。

Fire TV Cube,ホームシアター

優先モードをオンからオフに変更したが両機の中間で声掛けすると誤動作する。

色々やってみたが結局一番都合よく動作するのは、Fire TV Cubeのウェイクワードを「ECHO(エコー)」に変更することだった。これで混乱することもないが、どちらに話しかけるか用途によって掛け声を「アレクサ」と「エコー」とで使い分けなければならない。

Fire TV Cube,ホームシアター

先の優先デバイスの切替えと同じメニュー内にある「ウェイクワード」を選択


Fire TV Cube,ホームシアター

Fire TV Cubeのウェイクワードを「エコー」に変更した。

Alexaで操作が“ほぼ”音声のみで行える

Fire TV CubeはEcho Dotと同様に常にスタンバイ状態にあるのでリモコンを使うことなく声掛けで反応する。Fire TV Cubeのホーム画面が開いた状態で、「アレクサ(私の場合は“エコー”に変更)、○○○を見せて」と映画タイトルを声で言うと、検索して画面に同名のタイトルが並ぶ。Fire TVならU-NEXT、Netflixも検索対象に含まれるので私の場合は助かるが、検索候補が有料コンテンツのみの場合はAmazonビデオしか表示されないので、ポイント利用できるU-NEXTが検索対象外になってしまう点は残念。

声による検索の場合は候補にあがったタイトルにそれぞれ番号が付くので、次にその番号を「○番を再生」と言えば目的の番号の映画が再生される。もちろん、再生中に「アレクサ、○秒スキップ」、「アレクサ、○秒戻して」、「アレクサ、一時停止して」、「アレクサ、ホーム画面」など再生時のコマンドが使えるようになる。しかし、再生中は手が離せないや、両手が塞がっている場合を除けばリモコンで操作する方がよほど早い。あとリモコンをどこかに見失ったときは便利なくらいだろうか。

アンプの電源がOFFの場合は、「アレクサ、○○の曲かけて」と声掛けするとアンプの電源がONになり曲が流れる。これも設定でON/OFFの変更が可能となっている。

Chromecast with Google TVでは何故か検索されなかった「ジャック・ライアン」はFire TV Cubeでまさか候補に上がらないことはないだろうと思いつつ一応試してみたら、普通に一番に候補で表示されたので一安心。検索では「ジャック」と「ライアン」でワード分割されて関連候補が表示されるので例えば「プライベート・“ライアン”」や「ブラック・“ジャック”」も候補として表示される。

Fire TV Cube,ホームシアター

当たり前のように「ジャック・ライアン」は検索候補1番に表示された。

Fire TV Cubeで加入中の配信動画のドルビーサラウンド/ドルビーアトモスに全て対応

Fire TV CubeならNetflixのドルビーアトモスも視聴できる。以前、Fire TVをフルHD環境でドルビーアトモス再生できるようにする対策で紹介した通り、相変わらずAmazonプライムビデオは基本的に4K環境でなければドルビーアトモス再生できないが、Fire TV Cubeで改めて確認したところNetflixはフルHDのテレビであってもドルビーアトモスに対応している。

これでNetflixの4K・ドルビーアトモス視聴に対応するデバイスはPCやXboxを除き、動画配信視聴専用デバイスとしてはApple TV 4K、Chromecast with Google TVと、Fire TV Cubeということになった。あとは操作性の好みや使用環境によって必要な条件が揃ったデバイスを選択すれば良いことになるが、多分使うデバイスは決まってくるだろう。

Fire TV Cubeの仕様

Fire TV Cube(第2世代)の主な仕様は下記の通り。
(※Amazonサイトより引用。© 2010-2021、Amazon.com, Inc. or its affiliates. All Rights Reserved. )

機能 説明
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) S922X
CPU ヘキサコア(最大2.2GHzのクアッドコア + 最大1.9GHzのデュアルコア)
アプリケーションバイナリ
インターフェイス(ABI)
32ビット
GPU ARM Mali G52-MP2(3EE)、800MHz
メモリ(RAM) 2GB DDR4-2400Mbps
解像度とリフレッシュレート UHD 2160p@60fps 10ビット
オーディオコーデック
(入力形式)
  • ドルビーアトモス(EC3_JOC)。最大48kHz、8チャネル、16ビット
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、8チャネル、16ビット
  • AACプロファイル(AAC LC)。8kHzから48kHzまでの最大8チャネルをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。8kHzから48kHzまでの最大8チャネルをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。8kHzから48kHzまでの最大8チャネルをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。8kHzから48kHzまでの最大8チャネルをサポート
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。最大48kHz、DSP(16ビットおよび24ビット)とソフトウェア(16ビット)の2チャネル
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AMR-NB。サポートあり
  • Opus。最大8チャネル、48kHz
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大2160p(4K)@60fps、Mainプロファイルレベル5.1
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大2160p@30fpsまたは1080p@60fps、20Mbps、ハイプロファイル(最大レベル4)
  • H263。ハードウェアによる高速化:最大1080p@30fps、6Mbps、プロファイル0、レベル70
  • VP8。1080p@30fpsまでサポート。ベースラインプロファイル、非セキュア
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大2160p@60fps(制限あり)
  • MPEG-2。最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、10ビット
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1 v11
  • PlayReady 3.3
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
  • HDR10+
  • DoVi
Bluetooth Bluetooth 5.0。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2×2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 16GB(内部)
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートあり
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
ネイティブサポートあり
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV CubeとApple TV Cubeの決定的な違い?

仕様を見ても私にはApple TV 4KとCPUパワーの違いはよく分からないが、それよりも「イーサネット」項目で明らかな差があることに今更ながら気づいた。デバイスをWi-Fiではなく有線接続した際のスピードに差が出るイーサーネットの性能がFire TV Cubeでは理論値でも最大100Mbpsしか出ない。これは今までのFire TV から全く進化していないことになる。本体の仕様に書かれているということは、イーサーネットアダプタだけの問題ではなかったのか。自宅内はiPadのWi-Fi接続でさえ170Mbps(ダウンロード時)程は出ているので、これが遅く感じる原因になっているのは多分間違い無いだろう。

対してApple TV 4Kではギガビット・イーサネット(1Gbps)が搭載されているので、有線接続時の通信速度が理論値で10倍のスピード差がある。10倍差はあくまでも最大の理論値であり実際は契約プロバイダーや接続先のサーバー、または通信トラフィックなどによりほとんど差が出ないのが現状だが、我が家では据え置き型のデバイスは通信速度の安定性に優れた有線接続にしているので、顕著にその差が現れる。Apple TV 4Kはタイトル一覧のスクロールも、再生ボタンを押してからの映像スタートまでのスピードも速い。UIにストレスがないのもこれが影響しているのではないだろうか。
ネットのスピードテストではApple TV 4Kで有線接続したらダウンロード250Mbps、アップロード559Mbpsの通信速度がでているので明らかにFire TV Cubeよりも速い。ちなみにFire TV Cubeで有線接続の場合は我が家で常に90Mbps前後。

Fire TV Cube,ホームシアター

Apple TV 4Kの有線接続では常時250Mbpsくらいの速度は出ている。

あれ?ちょっと待てよ…。Fire TV CubeのWi-Fi接続が802.11のn/acをサポートしているのなら有線接続の頭打ちになる100MbpsよりWi-Fiの方が安定面は置いておき、通信スピードは速い可能性があるのではないか?私の認識が間違っているのかな?有線接続の方が遅いってあるのか…試しにFire TV CubeをWi-Fi(5GHz帯)で接続したら…。

Fire TV Cube,ホームシアター

えっ!!?


Fire TV Cube,ホームシアター

えええぇー!有線接続よりもブッチギリで速い!

1回目の通信速度測定でダウンロード速度が197Mbpsも出た。有線接続時の速度を余裕で超えとるがな…。ただ、2日目では86Mbps位になったので、やはり安定した速度は出ていない。もっと遅い時は60Mbpsを下回る。この辺りはやはり付属のイーサネットアダプタを使った有線接続の方が安定している。どっちがいいのだろうか。このままWi-Fi接続でしばらく様子をみることにしよう。

Fire TV Cubeも処理能力は確かに向上してスピードも速くなったが、タイトル一覧で高速スクロールする際に若干の引っかかりがたまにある。それがおそらくネット通信速度に関係しているのだろう。タイトルやそのサムネイルをサーバーからダウンロードしているので、その時に引っかかった動きになる。Fire TV Cubeくらいの価格なら是非ギガビット・イーサネットを搭載して欲しかったところ。

現時点でNetflixのドルビーアトモスにも対応した最適なデバイス

ホーム画面のUIは人それぞれ好みもあるので何とも言えないところだが、慣れてしまえばどれも似たようなもの。先にも書いたが、タイトルを確認できないほど高速にサーっとスクロールする場合に引っかかりをたまに感じるくらいであり、普段順番にテテテテ…とスクロールしていく分にはストレスを感じることはない。しかし、今後いくらFire TVのCPUパワーが向上しても有線の通信速度が理論値でも最大100Mbpsのままではネット通信を使ってコンテンツを展開している以上、家庭によってはこれがボトルネックになりかねない。次期モデルがあるかどうかは分からないが、是非この辺りのモジュールもアップグレードしてもらいたい。

ドルビーアトモス環境がなく、画面のスケーリングを必要としない人にとってはリモコンを使わずにAlexaが使えるだけで、価格面から考えても大きなメリットは無いように思う。しかし、ドルビーアトモス環境があり、現時点でいえばNetflixのドルビーアトモス、U-NEXTのドルビーアトモスを含めたドルビーサラウンドに対応し(Apple TV 4K、Chomecast with GoogleTVでは両機ともU-NEXTはステレオ再生のみ)、画面のサイズ調整が可能なスケーリングに対応し、4K視聴できるのは本製品Fire TV Cubeのみとなっているので、このアドバンテージに魅力を感じる人は本製品は“買い”になる。Apple TV(動画配信サブスクリプション)に私は加入していないので今のところ問題ないが、Apple TVのドルビーアトモスはApple TV 4Kのみ対応しているので視聴環境が整っている人はApple TV 4Kを選択するほうがいいだろう。

 



Fire TV CubeはFire TVシリーズでNetflixのドルビーアトモスにも対応した4Kデバイス。アレクサへの呼びかけで音声操作もでき、ヘキサコア搭載で処理能力も向上。イーサネットアダプタも標準で付属する。新設はもちろん、既存のFire TV からのアップグレードに!

Fire TV Cube – 4K・HDR対応、
Alexa対応音声認識リモコン付属

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Apple TV 4KならNetflixのドルビーアトモス配信動画にも対応! Apple TV配信映画はディスクメディアに負けず劣らずのクオリティでサウンドと映像が楽しめる。スクロールも早く、イントールする様々なアプリもサクサク動きストレスなしで楽しめる。


Apple TV 4K

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初期投資を安く、手軽に配信動画を観るならやはりAmazonのFire TV Stickがおすすめ! 自宅にWi-Fiネットワーク環境がない場合や、Stickで安定した動画配信を楽しみたいなら別途イーサーネットアダプタも併せて購入するほうが◎。
(注:※Fire TV CUBEにはイーサネットアダプタが付属。※Fire TV Stick 4Kを使用の場合、Netflixのドルビーアトモスには未対応)


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Alexa対応音声認識リモコン付属

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[Fire TV Stick (New モデル)、Fire TV (New モデル) 対応]

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